同棲やる彼女が元居た家屋を退居やる工程に行くと思って、駅舎まで送りに行きました。
昼前起きて、いつに民家を来るのか確認して段取り。
車種に乗って出発したのですが
彼女「あれ?いつもの道じゃないの?」
あたし「いつもの道だよ」
いつも駅舎に与える時とおんなじ行程なのに何故訊くんだろう?
前にも、何回か通った行程なのに覚えてない定義あったなぁ。まったく行程を覚えてないからかな。と思っていました。
彼女「あと何取り分で付く?」
あたし「3取り分ぐらいで付くよ。」
彼女「間にあうかなぁ・・・」
あたし「そちらがこういう時間にでてって言ったんだよ?」
しかし、いま彼女は役回りでした。
退居の手続きは明日。
ここどんどん、身体点検のために役回りをやめて休んでいるあたし。
今日は何日か忘れていて、毎日開きなのに気づいてアッという間に方向入れ替え。
猛スピードで会社に!
スレスレ間に合ったのですが、こんな事態になってしまうとは・・・。
彼女の輩は「今まで会社に車種で送ってくれた定義ないのに。今日はどうして送ってくれるのだろう」と思っていたらしいです。
駅舎まで歩くと30取り分陥るので、送ってあげようと親切心を出しただけなのに逆インパクトでした。
朝から役回りに間にあうか心臓がドキドキ!より確認しとくべきでした。http://shibafunekoide.jp/