額が良いということを、きちんと公言していない。
ジェラシーなるから。ジェラシーの感覚は恐いから。
自分もそれほど追い求めると一心に仰るけれど、とりあえず、なれますよって答えてる。
サッパリジェラシーさせないようにやる。厳しいから。
奴は、元手を稼ぐことを誰かに教わろうと感じる。
でもそれは、学ぶことはできないのだ。
けれど自身、元手を稼ぐことが学べることだと思って、アカデミーみたいに奴に聞けば
なんとかなると思っているみたいだ。
だから、エッセイストスクールとかがもうかる。
でも、元手を稼ぐ方法だけは、学べないんだな。
概要だって、自分の用語で書いたほうがいいんだ。
他人の用語を借りて書いたら、まがい物の自分に向かう。
でも私は、そんなことは言わない。潜水していく奴は、潜水したらいいと想う。
私にはとうに、第三者は関係ないのだ。亭主と私、両人の身の回りが何より要点だから。
ほかの人のことは、いまひとつ気にしてない。
ほかのエッセイストのインターネットブログも、読んでいない。お忙しいから。ミュゼ 無料カウンセリング予約